ちょいちょい気になってた五助山へ行ってきた。
岡本駅や御影駅からの六甲山稜線ルートをちょっとずつ、踏破しようかなーという一連の流れ。
岡本駅や御影駅付近からの六甲登頂は、まだ、未踏ルートがたくさんある。
こんな具合のルートを加えた。
御影駅⇒十文字山⇒打越山⇒五助山⇒六甲ガーデンテラス
⇒六甲最高峰⇒一軒茶屋から下る⇒魚屋道から住吉道へ⇒黒五峠⇒打越峠⇒岡本駅
というルート。
蜘蛛の巣だらけの五助山ルート、六甲最高峰、などなど Sat. Sep. 19, 2026(ショート)
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十文字山は、山頂標識が、よくわからなかったけど、もともと素通り予定。
でも、Yamap で登頂扱いになってた。
先日は、黒五峠をそのまま北に進んだけど、今回は、黒五山に顔をだしておく。
住吉道に合流して、すこし南下する。
五助山の入り口は、かなりわかりにくい。しょっぱなからヤブだらけ。
たぶん、1000 回くらい棒に蜘蛛の巣を巻き付けたんじゃないだろうか。。。
蜘蛛の巣スティックは、最初、先端が軽かったけど、あまりにも巣を巻き付けたから
綿菓子みたいになって、かなり重たくなってた。
けっこう しんどい思いしたから、当分行かないかなーというコース。
蜘蛛の巣だらけの五助山ルート Sat. Sep. 19, 2026(ショート)
蜘蛛の巣だらけの五助山ルート Sat. Sep. 19, 2026(ショート)
六甲ガーデンテラスに立ち寄り、水分補給。
一軒茶屋から下る方向は初めて。いつも上りばっかりで使ってたけど。
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今回、先日試作した ザックへの外付けポーチを使ってみる。
まず、ザックにリフレクターをつけた。
黒色のザックなので、よるの自動車事故とかを防ぐ意味でも。。
青いポーチバッグ部分を装着。
ファスナーは、なんとかミシンで うまく 制作できた。
すこし不格好だけど、テストなんでヨシとする。
縫い目が ぐちゃぐちゃ で汚いけど。。
背中部分にハイドレーションを入れてるので、取り付けには、ちょっと苦労。
長時間の山行で、ファスナーが勝手に開かないか心配だったがなんとかなった。
次に制作する際は、結束バンドをひっかけるとことろ作った方が良さそう。
もう少し形状を改善しようかなーと検討中。。
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