土曜日, 4月 25, 2026

赤子滝、蓬莱峡 : Akago Waterfalls and Horaikyo Canyon

 ひさしぶりに、赤子滝と、蓬莱峡へ行ってきた。




1年ぶり?くらいのルート。
途中で橋の踏み板がなくなっててびっくりした。





赤子滝


ゴルジュは水量多し。


どこいっても、顔洗える。。


庶民にとっては、コンビニのオニギリが高級品になってしまった。。


久しぶりの 661m へ。クマザサルート


ネット情報を鵜呑みにしちゃだめなんだろうなぁ。。
やっぱり、実際に行ってみないとわからない。


安定の景色。蓬莱峡。




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以下、動画。


赤子滝、661m峰、蓬莱峡 Sat. Apr. 25, 2026



ルート概要:赤子滝、661m峰、蓬莱峡 Sat. Apr. 25, 2026(ショート)



赤子谷をズンズン登る、赤子滝、ゴルジュ Sat. Apr. 25, 2026(ショート)



六甲縦走路から661m峰へ Sat. Apr. 25, 2026(ショート)



蓬莱峡をズンズン下っていく Sat. Apr. 25, 2026(ショート)









月曜日, 4月 13, 2026

ゴロゴロ岳⇒ガベノ城⇒剣谷ルート : new route (mt. Gorogoro ~ mt. Gabenojo)

久しぶりに、ゴロゴロ岳とガベノ城へ行ってきた。

阪急芦屋川駅 から 出発して、東へズンズン進んだ。


ガベノ城から東の住宅地へは、初めてのルート。
なかなか景色がよかった。

 





家でゴロゴロしてられないのでゴロゴロ岳へ  Sat. Apr. 11, 2026


家でゴロゴロしてられないのでゴロゴロ岳へ  Sat. Apr. 11, 2026(ショート)



ゴロゴロ岳⇒ガベノ城⇒剣谷ルート  Sat. Apr. 11, 2026(ショート)





HOKA Clifton 比較 : Comparison between HOKA Cliftons

 


左が HOKA Clifton 9 で 2,038km 走行したもの
右が HOKA Clifton 10 で、113km 走行したもの

Clifton10 が 100km 超えたので写真をとっておく。


左が Clifton9 で 右が Clifton10
やっぱり、2,000km を超えると、摩耗がすごい。
雨の日は、滑りやすい。
(あくまで、予備として使ってる)




月曜日, 3月 23, 2026

ルーツ66 : roots 66

うちの相方が、roots 66 コンサートに行ってた。

演じるほうも元気だが、観に行くほうも元気だなぁ。。。

まぁ うちの相方の方は、演者たちより随分若いから まぁ大したことないかもだけど。。





My revolution を生歌で聴いて感動してたっぽい。
最近も、本家が、友近に 寄せてる気もしないでもないが。。





土曜日, 3月 21, 2026

電車の車両の深夜輸送 : midnight train transfer

 
こないだ、みんなが寝静まる時間に走ってたら、京阪車両が、国道を走ってた。






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イナイチで おけいはん に出会う Tue. Mar. 17, 2026(ショート)



イナイチで おけいはん に出会う Tue. Mar. 17, 2026



日曜日, 3月 15, 2026

ギターメンテ : guitar maintenance

先日、カッタウェイのアコギを買ったことで、古株のドレッドノートが二軍になった。
なので、古株のドレッドノート 君をメンテすることに。。
これまで、何年もメンテなしで 使いまくってたので、申し訳ない気分。。




指板の塗装も、かなり薄くなってる。


ハイポジションは、サビがひどい。


ブリッジピンのアタマもボロボロ。




フレットを、ヤスリで磨くべく、マスキングテープを施す。


保護板を使いながら、紙ヤスリ をスリスリ。。

ひと通り、フレットを磨いたあとは、オレンジオイルを布で塗りつける。


ちーとは ピカピカになったか?

ブリッジピンは、一度も変えたことないので、この際、交換。


弦を張り直す。




全体的に、キレイになったか?

ブリッジピンの高さがまばら なのが気になる。

ペグのサビが目立ってるので 次は、そこを交換かな。。。






















土曜日, 3月 07, 2026

ギターその後 : Impression of new and old Guitars

 先日、あたらしいギターを家族に迎え入れた

Morris SR 701 nat ... あたらしいカッタウェイ
Morris MD 507 ... 古いドレッドノート

その後、色々弾き比べてるけど、あたらしいギター(カッタウェイ)は、すこし乾いた感じの音がする感じ。

いままでのドレッドノートは、艶がある音。といった違いか。。
古いからといって、「もういらないや。。」とはならなくて、
あたらしいギターを迎えたからわかる いいところを見つけられた気がする。

MD507 は、ブリッジをちょっと削ってみたりと、すこしメンテ。
あたらしいギターを迎え入れたからこそ、古いギターをいろいろとメンテする意識がでてきたような気がする。
もともと、フレットの溝が深くなってたので、新しいものを買ったというのがある。
なので、折を見て、自分でフレットのすり合わせをやってみようかなぁ。。。とおもった。

まったくもって、これまで、ちゃんとしたメンテナンスやってないからなぁ。。。

日曜日, 3月 01, 2026

昆陽池ちかくから、六甲山最高峰へ行く : mt. rokko peak from koyaike park

 
自宅近所から、電車を使わずに、六甲山へ。。。というのを去年あたりから考えてて、過去3回チャレンジ、成功した。

■ 第1回

第1回:武庫川新橋〜樫ケ峰〜最高峰〜熊笹峠〜とかが尾山〜小笠峰〜エデンの園〜武庫川新橋
(図中の赤線)
このときは、トータルで 36km (図の赤線部分は 33km)
2:00 くらいにスタートして 11:00 くらいに帰宅

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■ 第2回
第2回:R171南下〜門戸厄神〜観音山〜熊笹峠〜最高峰〜縦走路〜宝塚〜自宅
(図中の青線)
このときは、トータルで 40km(図中の青線部分は 39km)
3:00 くらいにスタートで 12:10  くらいに帰宅

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■ 第3回
第3回:R171南下〜芦屋川駅〜蛇谷北山〜最高峰〜熊笹峠〜観音山〜武庫川新橋
(図中のオレンジ色線)
このときは、トータルで  42km(図中のオレンジ色線は 41km)
4:00 くらいにスタートで、14:00 くらいに帰宅

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以下は、上記の3ルートを重ねた図。


こーやってみると、やっぱり第3回はけっこう迂回してるなーとおもう。
ただ、芦屋川からは、王道ルートなので、登りやすい。
ロード走行が苦じゃないひとは第3のパターンがいいのかも。

最短を考えるなら第1回のルートだけど、小笠峰から縦走路に合流する往路は、めちゃめちゃ急登で大変だった。道も、迷ってしかたなかったし。。


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以下、動画メモ。