以前書いたように、カッタウェイのギターを購入して、2ヶ月以上経った。
ひょっとしたら以前からもってる ドレッドノートのほうが、音がいいのでは。。
と思ったり。
一番の違いは、弦だろう。。ということで、新しいカッタウェイ ギターも、エリクサーのコーティング弦にする。
Elixir の nano web 80/20 Bronze を買った。
どうも、エリクサーのコーティング弦は偽物が出回ってるらしい。
今回買った弦は パッケージのフォントが 変更になった新しい版らしい。
以前書いたように、カッタウェイのギターを購入して、2ヶ月以上経った。
ひょっとしたら以前からもってる ドレッドノートのほうが、音がいいのでは。。
と思ったり。
一番の違いは、弦だろう。。ということで、新しいカッタウェイ ギターも、エリクサーのコーティング弦にする。
Elixir の nano web 80/20 Bronze を買った。
ここまでの人生、ド理系で歩んできたし、
学生時代を通じて、国語の成績が底辺を這っていた。
でも、ある程度の年齢を重ねると、小説を乱読するようになり、
「読書って、そんなにわるいもんじゃないなぁ。。。」と思うようになった。
ちょっと前に(5〜10 年前)、亡くなる前の うちの父親と小説について語る機会があった。
うちの父親も理系人間で、小説なんて、がっつり読んでいる印象はない。
僕が、「村上春樹の小説は、数作品読んだけど、まったくもって、どこに面白さがあるか、わからない。。。」「毎年、ノーベル賞の時期に、『今年こそ?』みたいな話題がでてくるが、意味がわからない。。」と言うと、うちの父親も「おまえも、そう思うか?」と、意外にも世代を超えて、意見が一致。
.... ファンの方読んでたらすみません。あくまで個人の意見です。
いくらド理系人間の親子でも、どちらも国立大を卒業して、20歳前後まで 国語教育を受けてきてる以上、一定の文学書評はできると、勝手におもってる。
うちの父親に至っては、その父親(僕の祖父)は、国語教師をやってたから、それなりに 読書指導はあったんじゃないか、と想像。
うちの父が生きてる間に、こんなやりとりがあったなぁ。。と思い返してる今日この頃、
日本経済新聞で連載されてた「イン ザ メガチャーチ?」という作品が、好評らしい。。
ぼくは、かなりの年数、日本経済新聞の連載小説(朝刊も夕刊も含む)を愛読させてもらってる。しかしながら、「イン ザ メガチャーチ」を読み始めた頃、
「なんだ、この作品、まったく 導入からおもしろくないぞ。。。」となり、読むことを諦めてしまったのだ。
これまで、そんな連載小説なかったのに。。。
で、その数年後、本屋界隈で、この小説が絶賛されてる。。。??
やっぱり、ぼくは、世間からズレてるとみるべきなのか。。。
いずれ、「オレ、小説読むの やめるってよ。。」ってなりそうだ。。
....まぁ、
淡路島に用事があったので、諭鶴羽山と柏原山に登っておく。
ほんとは、淡路アイランドトレイル のコースをなぞりたかったけど、
さすがに、夜明け前に阿万海岸に行くのは無理だなぁ。。。(相方には相談したが、「そんな時間には起きられへん。。」と一蹴)となり、
起点となるコンビニからぐるっと一周してきた。
------------------------------
以下、まとめ動画。