土曜日, 3月 07, 2026

ギターその後 : Impression of new and old Guitars

 先日、あたらしいギターを家族に迎え入れた

Morris SR 701 nat ... あたらしいカッタウェイ
Morris MD 507 ... 古いドレッドノート

その後、色々弾き比べてるけど、あたらしいギター(カッタウェイ)は、すこし乾いた感じの音がする感じ。

いままでのドレッドノートは、艶がある音。といった違いか。。
古いからといって、「もういらないや。。」とはならなくて、
あたらしいギターを迎えたからわかる いいところを見つけられた気がする。

MD507 は、ブリッジをちょっと削ってみたりと、すこしメンテ。
あたらしいギターを迎え入れたからこそ、古いギターをいろいろとメンテする意識がでてきたような気がする。
もともと、フレットの溝が深くなってたので、新しいものを買ったというのがある。
なので、折を見て、自分でフレットのすり合わせをやってみようかなぁ。。。とおもった。

まったくもって、これまで、ちゃんとしたメンテナンスやってないからなぁ。。。

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