金曜日, 7月 29, 2016

あさがお : asagao

息子のアサガオ。
息子の。。。といっても、毎朝水をあげるのは
僕がやってる。。。

土曜日, 7月 23, 2016

ピーク : peak

今年一番の メロン。
残されたメロンは小ぶりなものばかり。

今日のこのメロンがピーク。

火曜日, 7月 19, 2016

またもや : next harvest

朝気がついたが、もういっこメロンが熟れてた。
ヘタの部分の乾燥具合をみると、数日前には外れていたか。。。

日曜日, 7月 17, 2016

とはいえ : reading

やっぱり古本屋へ

教科書 : textbook

本屋で気になったので購入。
ここんとこ、あらかたの古本を読み終えたので
昨日、近所の bookoff へ行こうとしたら、
クルマのボデーを、塀に擦り付けてしまう。

あわてて、くるまやに行ったら、数十万の見積り。。。

土曜日, 7月 16, 2016

堪能 : taste

我が家で収穫したメロン。
適度な甘味で 家族からも好評。

機は熟した : riped

よくみたら、メロンが熟して、自重で茎から外れていた。
ネットをしておいて正解だった。

月曜日, 7月 11, 2016

長州 : choshu

選挙から一夜明ける。
大方の体勢は決まったようだ。。。

これから、改憲とむかうんだろうか。。。
僕自身改憲派だが、いまのボンボン総理のやり口は正直いって気に入らない。

彼の地元が、世界記憶遺産だったか、なにかに登録されたとき
新潟に新幹線がつながるくらいの強引さをかんじた。

城山三郎の「落日燃ゆ」のなかで、
広田氏が、「長州のつくった憲法に。。。」
と、いろんな描写がでてくる。

奇しくも、長州の憲法になっちゃうんだろうか。。。

国が暴走したら、リキラリアットをお見舞いだ。。

土曜日, 7月 09, 2016

木曜日, 7月 07, 2016

名言・格言 : impressible phrases


今日の夕刊にあった記事。

「我々は、美を愛する。だが、節度を持って。
我々は、知を尊ぶ。しかし、おぼれることなしに。」
。。。。。


「賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ。」


。。。。

なるへそ。。。。

日曜日, 7月 03, 2016

海外 : overseas

先週は、わけあって 急遽海外へ。

行き帰りに10時間かかっただろうか。。。

土曜日, 6月 25, 2016

緑のカーテン : green curtain

今年はゴーヤのかわりに植えたメロン
二三日前まで気がつかなかったが
幾つか実を結び始めてる。

まだ摘果とか、やってないんだけどなぁ。。

金曜日, 6月 24, 2016

マーストリヒト : Maastrichit pact

思春期のころに
東欧の民主化をテレビでみてた。
数年して、マーストリヒト条約も批准された。

いまおもえば、四半世紀たっただろうか。。。

ちょっと、意外な展開。

日曜日, 6月 19, 2016

新芽 : branch

こないだ折れた枝より地面側の幹に、新しい枝が生えはじめた。
本流が折られたもんだから、木が本気だしてきたんだなぁ。。

月曜日, 6月 13, 2016

メロン : melon

結構、伸びてきた。


史記 : history

ひととおり、読み終えた。
中学校の頃に、十八史略 を読んでいた時期があるが、
適度にかいつまんだ史実を思い出させてくれるハンディな
文庫本だった。

一冊に集約してるので、かなり情報をそぎおとしているが、
ちょっと復習がてらには丁度よい。

土曜日, 6月 04, 2016

仕入れ : new book

今週買った本。


破損 : broken


朝起きて、ドングリ盆栽 に お水をあげようとしてビックリ!!



何者かに、枝が折られていた。。。。。


おそらく、郵便配達の人か、新聞配達の人が
導線上に、盆栽が置いてあるのに気が付かずに折ってしまった模様。

娘が生まれた年から育てていて、思い入れがあったのに。。。。


根っこから、折れてはないので、死は免れたが、
樹高が半分になってしまった。







火曜日, 5月 31, 2016

乱読 : novel lovers

この春になって 20 冊くらい乱読してるから本棚を整理したい。。。


自分の乱読の足跡を残すために、以下にメモっとこ。。。



亡くなって 20 年経たということもあり、「日本人なら、司馬文学を。。。」
との意識のものと仕事の全体像を俯瞰したくなった。

初めての司馬作品は「功名が辻」。
長編で、「読み通せるかなぁ。。。」と思ったが、
各史実を知るにつれ、各地方の歴史的なバックグラウンドを深く考えれるようになった。

続いて読んだのは、「殉死」。

そこで、司馬作品は止まってた。
あえて、知ってる作品といえば、NHKで放送していた
「坂の上の雲」というドラマ。

それまで、ご無沙汰だったわけだが、全仕事集で、
「菜の花の沖」を見つけ、読み始めることに。




かつての日本農村社会の持つ、浦と在所の雰囲気をつぶさに感じ取れた。
途中は外交的なバックグラウンドをはっきりさせるために、
ロシアやヨーロッパに関する記述が多くあった。
ひとによっては、間延びを感じるかも。
また、話の後半部は駆け足で、尻すぼみ感があった。
でも、全般的におもしろかった。



山内容堂や、各幕末の要人たちの話。
各主人公からみた幕末がわかった。




フィクションとノンフィクションの境目が微妙だが九州という辺境の地
ならではの史実を感じ取れた。



むかしから、この作品を読まねば、読まねばと思ってた。
幣原喜重郎や、吉田茂などに埋もれた逸材の人生。
埋もれたと書いたが、知ってる人は知ってる 広田弘毅 の話。
大きな歴史の波にあらがうのは、やっぱり、難しいんだなぁ。とおもった。

「風車、風の吹くまで昼寝かな」
彼の言葉、人生観を表してるなぁ。。。と思った。




徳川慶喜の生涯のなかで、いちばん、印象深かったのは、
たくさんの子孫を残したこと。。。
むかしの、正妻、側室の文化の最後をよく表してる?




短編集の中で、宇和島の重蔵の話が印象深かった。




「菜の花の沖」を読んだので、その流れで読んでみた。
「菜の花の沖」と違って、遭難に至るまでの人生が語られていなかったので残念。
しっかし、鎖国って 大変な時代だなぁ。。




有吉佐和子の「紀ノ川」 と勘違いして買った。
河川文学かとおもって読んだが、タイトルは後付けだと分かった。

「櫂」、「春燈」などで描かれる著者の自伝的な話。
当時の文化がよくわかって面白かった。

頭の中の風景としては、「鬼龍院花子の一生」を描きながら、読んでいた。




中学校くらいの頃、母親が買ってきて、家に置いてあった記憶があるが、
一度も手を出してなかった。
もう、いい大人だから、このくらいの文学を読むべきか。。と思い、読破。

冒頭から、漢字がいっぱいでてくるので、気合が必要。




映画化されたりして、有名な話だが
新田文学の神髄。




これも、ドラマ化されているが、新田文学は著者の
山岳知識が緻密に描かれている。




「仁淀川」を読んだ以上、流れで読破。



これも、「仁淀川」を読んだ以上、流れで読破。