月曜日, 4月 25, 2016

英会話 : English conversation

気が付けば、プラチナ。

上達してるのかなぁ。。。



日曜日, 4月 24, 2016

書評 : book review

先日から、司馬遼太郎の本を乱読してるが、
この国のかたち
で、議論の的になってる、昭和という時代や
統帥権が気になり
「落日燃ゆ」(城山三郎) を読む。

ここで描かれている組織の暴走は、国単位であれ、
会社単位であれ、教唆に富んでいるかも。

メロン記念日 : prince

例年だとゴーヤにしていたが、
追悼の意味を込めて、
今年は プリンスメロンを植樹。

水曜日, 4月 13, 2016

故郷 : hometown


またしも、司馬本を購入。

この作品を買ったのは、ずっと音信普通になった鹿児島出身の友達のことがあたまにあるから。


ブロンソン : bronson

前に録りだめしてた映画で、チャールズブロンソンの映画をちらりとみる。

大滝秀二より年上のお爺ちゃんなのバイオレンス満載
スーパーじいちゃんだなぁ。。。

しっかし、アメリカの治安って。。。

日曜日, 4月 10, 2016

ドングリ風景 : guru guru


我が家で3度目の春を迎えた どんぐり くん。
長男が庭に蒔いたドングリがそだったもの。
ちょうど娘と同い年くらいのどんぐりくん。

月曜日, 4月 04, 2016

どんぐり : guri guri

我が家のどんぐり。
なんとか越冬し、芽が葉をつけた。
去年より、葉が多くなったか。。。



日曜日, 4月 03, 2016

もち : sweets

かなり久しぶりに食べてみる。
10年ぶりくらいか。。。
美味しいなぁ。。。

水曜日, 3月 30, 2016

古本屋 : used book

先日から読み始めた小説。
2巻は書店にて。

残りは、古本屋のぞいたら、おいてた。


木曜日, 3月 24, 2016

風景 : jogging scene

ここのところ、日没時刻が遅くなってきた。
会社帰りのジョギングはいつもシンドイ思いをしてるが
今日の川面は、いい景色だった。
普段は鉛色の水が流れているが。。。
毎日同じコース走ってても、新しい発見がある。

水曜日, 3月 23, 2016

司馬 : shiba work

先日、息子と本屋へ。
ムスコには、迷路の本を買ってあげる。

僕はといえば、文藝春秋の文庫本で
「司馬遼太郎全仕事」
というのを買う。

出版社の垣根を越えた全仕事のダイジェストを書いてあっておもしろい。

これまで読んだ司馬作品は数作品ほど。
まともな長編は「功名が辻」くらいか。。。

あれこれ、読みたくなってきた。。。

日曜日, 3月 20, 2016

ニュース : BBC


いつも、BBC のニュースを録画してるけど、
なかなか、見る暇がない。

連休というのに、ヨメが風邪で寝込んでるので
子供たちを二階の自室に招き入れ、ゲームをさせて過ごす。

僕は、録りだめた BBC ニュースをみておく。


タイにおけるパキスタン難民の話をやってた。

あと、
メキシコの麻薬カルテル戦争の話。
レポートは Yalda Hakim さん(ちょいちょい ニュースレポートしてるキレイな方)


.... とくに、オチがある話でもないが、
やっぱり、こまめに英語ニュースを見る癖をちゃんとつけておかねば。



クローバー : clover

我が家のクローバーの勢いが。。
ということで、ヨメが剪定してた。。。
根っこ とかセリに似てて美味しそうだなぁ。。

土曜日, 3月 12, 2016

クリントイーストウッド : Clint Eastwood

録りだめていた クリントイーストウッドの「ミリオンダラーベイベー」をみた。

そこそこジーンときた。


むかしから、すきな役者ではある。

俳優単体で考えたとき

・マカロニウエスタン時代

・ダーティーハリー でのハードボイルド時代

・老齢期に入ってからの円熟演技時代


と、年齢に応じた 演技を重ねてきている感じがある。
(マカロニウエスタン時代は、父親からの話くらいで、あまり、知らないが。。。)


監督業を行うようになって、どれも味わい深い作品ばかり撮ってる。

彼の監督作品で、みたものといえば


・硫黄島からの手紙
・グラントリノ
・ミリオンダラーベイベー

の3つだけだが、作品の根底にあるのは

-- 家族像
-- 世代を超えた登場人物の人間模様
-- 人生・社会の皮肉、悲哀


などがあると思う。

硫黄島では、離れた家族への思い、軍隊の上下階層。。。
グラントリノでは、若者と、老人の交流、そして別の人生を送る家族との関係
ミリオンダラー のほうでも、似たような構図。


人生の終盤にさしかかって、興業的な成功よりも、
撮りたいものを撮るという 気概が伝わってくるようにおもう。




リベラルアーツ : liberal arts


今日のオンライン英会話の先生はセルビアの大学4年生。
むこうの大学の学生で  Philosophy,,,  だとか Art....
とかのキーワードの学部名をよく聞く。

日本だと、文学部だとか、哲学科だとか。。の印象があったりするが、
とくに、いまのところ、つきつめたりしてないのだが。。。

今日の先生は、自国の政治状況、腐敗状況を
外部のメディア等から、しっかりと分析、認識していて
しっかりとした、自分の意見をもっていた。

自分が大学4年生の頃はどうだっただろうか。。。。

おそらくは、今日の彼は、リベラルアーツに掛かる勉強をしっかりと
してるんだろうなぁ。。。と感じ入った。



世の中が、効率主義に走ったり、
ギスギスしている感があるのは、今に始まったことじゃない。

企業活動や、自然科学の分野が効率化が行き過ぎてるとかもあるが、
倫理、哲学といったリベラルアーツの教育がそぎ落とされてるのも
影響してるのだろうか。。。





金曜日, 3月 11, 2016

おへんろ : pilgrimage


こないだ、ビデオに撮ってた、「八日目の蝉」を見る。

以前、テレビで放送してたときに、ツギハギ状態でみてたので、
再度、まじめに見る。

お遍路さん っぽい 風景をみて 。。。。。

ここで、一句。


ピアスして、クスリ片手に  お遍路さん  ......。


あのころから、やっとったんやろなぁ。。。。

火曜日, 3月 08, 2016

レイモンド : Raymond Tomlinson


高校生の頃、購読してた mainichi weekly  という週刊の英字新聞には、第一面に、エッセイ記事が載ってた。

1991 か 1992 あたりの記事に
電子メールという、便利なオンラインシステムに関する話が書いてあった。
当時の環境としては、パソコン通信と呼ばれるシステムの上での話。

後々知ることだが、テニスプレーヤーのクルム伊達さんは
パソコン通信時代に、遠征先のホテルの電話モジュラーを
いじってパソコンに繋いで電子メールチェックしてたそうな。

上述の電子メールに関するエッセイ記事は、
当時、身近にパソコンが無い状態で読んでたので
ちんぷんかんぷんだった。

数年たって 1994 とか 1995 あたりに自分のメールアカウントをもつことになる。。。